実は今入ってます

兄弟げんかもここまで行くとかなりやり過ぎ感があるな~と思った漫画です。
実は今入ってます(かいづか)は、高級入浴剤を巡って兄と2人の妹が起こす兄弟げんかストーリーです。
舞台設定はかなり一般的な状況なんですが、ストーリー展開はかなり強烈です。

実は今入ってますの舞台となるのは主人公が一人暮らしをしているアパートです。
実家のすぐ近くにアパートを借りてしまったので、2人の妹が親の目の届かない逃げ場にしてしまうのです。
まあ、ここまではよくある話ですね。
これについては実家の近くにアパートを借りてしまった主人公の負けと言ったところでしょう。
でも、なんで実家近くに借りてしまったんですかね・・・
これって、妹たちから見たら格好の獲物でしかないはずなのに^^;
そして、案の定たまり場にされてしまうという悲惨な状況に陥ってしまいます。

さて、ここまでならまあ我慢できるのでしょうけど、問題は実は今入ってますの喧嘩の発端となった入浴剤です。
この入浴剤はかなりドロドロ系らしく、普通に使うと配水管が詰まってしまうらしいのです。
それ故に実家で使うことは紳士されてしまったのですが、妹が目をつけたのは主人公の家のアパート。
ここなら配水管が詰まっても怒られないはずと思って、その入浴剤を使いに来たのです。
主人公はどれだけ舐められているんでしょうか(T_T)
しかし、主人公もさすがに舐められ過ぎと思ったのか強硬策で反撃します。
それは実は今入ってますの原因となったのですが、まあ世間一般の観点からするとさもありなんというもの。
それは先に妹の入浴剤を使ってしまうのです。
主人公ナイスと言いたいところですが、これに怒ったのが妹の方です。

実は今入ってますの中では言及されていませんが、どうやらこの入浴剤はかなり高かった模様です。
その証拠に主人公が入っている湯舟に突撃してきたのです。
これには主人公も焦ったようですが、今更引くこともできません。
多分ここで引いたら、今後舐められっぱなしになるはずです。
一方で妹の方は高い入浴剤の元を取らないといけません。
こうして意地と意地がぶつかり合いになってしまった結果が実は今入っていますなのです。
かいづかさんはこのあたりを結構巧みに描かれています。
ただ、ちょっと残念なのは、実際に入浴剤を買ってきた妹の方が、途中で入浴剤への執念を放棄してしまうとこ。
しかし、これによって風呂場に二人残されることになったのが、もう一人の妹と主人公です。
かいづかさんのストーリー展開は上手なので、このあたりは巧みにカバーされていますけどね。
実は今入ってますはかなりエッチな仕上がりになっているので、読むときは周囲に注意が必要かも笑

ビッチが田舎にやってきた

ビッチが田舎にやってきたは都会のギャルが田舎に引っ越したら、というifが実際に起こってしまった物語です。
都会に住んでいる奈緒ちゃんが田舎に引っ越すことになったのはほんの偶然。
父親の仕事の都合で1年だけ田舎に行くことになってしまいます。
何もないド田舎に行くなんて奈緒ちゃんの本音ではありませんが、仕事の都合なら仕方ありません。

しかし、奈緒ちゃんが済むことになった田舎は、ザ・陸の孤島とも言うべき場所でした。
さすがにネットは繋がっていますが、ネットがある分むしろヤバい。
何故ならネットで仕入れた都会の怪しい情報を本当だと信じ込んでしまっているからです。
奈緒ちゃんが転校した学校でも「ビッチが田舎にやってきた」と大騒ぎになります。

奈緒ちゃんからすれば意味不明もいいところですが、彼らの常識ではどうやら「都会のギャルはみんなビッチ」。
都会からやってきた奈緒ちゃんは無条件でビッチ認定されてしまったのです。
あまりの歓迎にムカつく奈緒ちゃんですが、同時に出来心が芽生えてしまいます。

田舎なんて何もなくてつまんない。でも、このバカどもをからかうのは楽しいかも。
奈緒ちゃんはちょっとだけ、彼らの言う「ビッチ」を演じてあげることにします。
しかし、ちょっとからかうだけのつもりだったのに田舎の男たちは大興奮。
それこそ、ここが学校だということを忘れて襲い掛かってくるくらい興奮してしまったのです。

都会だったらパンチラくらいでこんなことは起きないはずなのですが、ここはド田舎。
ビッチがパンツ見せてくれた=誘われたと思った男たちは奈緒ちゃんに襲い掛かります。
やりすぎてしまった事を公開する奈緒ちゃんですが後の祭り。

結局その日は、その場にいた男たち全員が満足するまでヤられまくります。
ビッチが田舎にやってきたはその一部始終を見る事ができます。
奈緒ちゃんは1年の期限付きで田舎にやってきたのですが、どうやら無事都会に変えることは出来なそうですね。

夏のオトシゴ

夏と言えば恋の季節、と言い切っていいくらい恋愛向きの季節です。
実際、夏休みに入ると、花火や海といったイベントが目白押しで、恋愛沙汰に縁遠い人にもチャンスが訪れる機会がたくさんあります。

夏のオトシゴ(著:アイスピック)では、恋愛に縁遠かった一ノ瀬さんの恋事情が描かれています。
一ノ瀬さんは実かかなりの美人の部類なのですが、恋愛どころかお洒落にも興味がないのでクラスでの認知度はイマイチです。
ところが、見ている人はちゃんと見ているんですね。
ある夏の日に一ノ瀬さんに告白する人が現れます。
相手は同じクラスの生徒ですが、こちらも目立たない人です。
そういう意味では二人の相性は抜群だったのかもしれません。

ふたりは夏の間に絆を深め、最も信頼できる相手になっていきます。
実際、お互いに相手の事を考えて、相手の生活や友人関係を壊さない様に良く配慮しています。
ある意味一ノ瀬さんは最高のパートナーを手に入れたと言っていいでしょう。
ところが、このまま終わらないのが歯がゆいところでしょうか。

相性ばっちりの二人の間を切り裂く邪魔者が現れます。
この男こそ夏のオトシゴの元凶であり、ある意味最低な男です。
ちなみに、オトシゴの意味を調べると”落とし子”、つまり父親に認知されない子の事です。
ここまで見れば、この後の一ノ瀬さんの運命も大体想像がつきますよね。

一ノ瀬さんはこの最低男に寝取られて夏のオトシゴをやられてしまうのです。
もちろん、このことは一ノ瀬さんに告白した相手は知りません。
知っていれば力ずくでも止めていたかもしれませんが、相手の生活を壊さないようにする互いの配慮がアダとなってしまったのです。
一ノ瀬さんは付き合っている男にも話せないどころか、隠し事をしないといけなくなってしまいます。
こうなってしまうと、今まで通り二人が付き合っていけるのかどうかさえ危ぶまれてしまいます。
夏のオトシゴは一ノ瀬さんが絶望の淵に足を踏み込んだところで終わっています。
つまり、ここから先の一ノ瀬さんの運命は読み手の想像に託されているわけですが、ロクなことにならないことは簡単に想像がつきます・・・

女の子が落ちた先は、俺の息子の先っぽだったのでやり放題

もしも可愛い女の子が部屋に来てくれたら・・・そんな妄想を予想外の方法で叶えてくれる物件がありました。
底辺フリーター相川は毎日クタクタになるほど働いています。
それでもようやく暮らせるほどの給料しかなく、家はボロいアパート。
当然女の子と仲良くなるチャンスも時間もない相川にとって、女の子が部屋に来てくれるなんて夢のまた夢でした。
しかしある日、その夢がかないます。
なんと突然天井が抜けて女の子が落ちてきたのです。
しかも、落ちてきた先は相川のムスコの先っぽ。
さらにラッキーなことは女の子は裸同然の格好だったので、そのまま根元までずっぽりです。

部屋に女の子が来て(落ちてきて)くれて、しかもそのままハメさせてくれた。
底辺フリーターである相川にとっては考えたこともないラッキースケベでした。

実は、落ちてきた女の子は自分の部屋でお芝居の練習をしていたのです。
しかし、熱が入りすぎてしまったせいか、床がぎしぎしと悲鳴をあげていることに気が付きませんでした。
もっとも冷静であったとしても、もともとボロいアパートなので、そんなものかと気にもしなかった可能性はあります。
そして一歩踏み込んだ途端、床は限界を超えてしまい崩落してしまったのです。
当然女の子も下に真っ逆さま。

理由はともかく、相川の部屋というか、相川の真上に突然降ってわいた女の子。
相川としてはこのチャンスを逃すと、次はいつ同じことが起きるか判りません(絶対次はないけど)。
ちょうどオナニーをしていたこともあって準備万端だった相川はそのまま女の子の腰を掴んで動き始めます。

突然の床崩落から女の子が降ってきて、そのまま即本番なんて調子が良すぎると思うかもしれませんが、相川にとっては女の子が落ちてきて、挿入させてくれたことはまさに宝くじ当選以上の価値があります。
床崩落なんてどうでもよくなってそのままヤるべきことにまい進してしまったのです。

まさかの展開ですが、落ちた女の子も久しぶりのエッチだったせいか、相川を拒んだりせず一緒に楽しんでいます。
女の子が落ちた先は、俺の息子の先っぽだったはもはや相川にとっては2度とないチャンスなので、全力で楽しんでいるのです。
ちなみ落ちてきた女の子は表紙絵とは別人の子です。
表紙絵はこのボロいアパートの大家さんなので、彼女との絡みも今後期待できるというわけですね!

ご近所すぎるセフレンドはやっぱり問題!?

ご近所はいろいろと情報もらえたり、おすそわけもあったりと便利な存在です。
しかし、近すぎるとかえって面倒くさいものですよね。

普通に付き合っていても面倒なのに、セフレのような肌と肌を重ねる場合はなおさらです。
それでも果敢にご近所にセフレを作ろうとするケースは後を絶ちません。
理由は出会うのが簡単だからです。

ご近所なのですぐに会えるので関係構築のコストが低くなります。
また、一度一線を越えた後は、何度でも手軽に呼び出せるという点も大きいです。
もちろん関係構築のコストが低いのは魅力なのですが、半面でデメリットも目をつぶることができないものです。
一番怖いのは他のご近所さんに見つかってしまうこと。
もし見つかってしまうと無傷で済ますことはほぼ不可能です。
もし見つかったのがご近所すぎる相手の場合、ダメージは致命的なレベルになりかねません。

それでも出会いを求めるのは、ご近所すぎるセフレのメリットが他のデメリットを圧倒してしまうからでしょう。
念のために書いておくと、ご近所でセフレを探すのは推奨できません。
後悔先に立たずという言葉があるように見つかった場合のリスクを考えると、遠くのセフレに払う関係構築コストの方が安すぎると思えてしまうくらいです。
ちょっと考えればわかるようなものなのですが、それでもご近所に求める人が多いのは、メリットデメリット以外に「背徳感」などがあるからかもしれません。

確かにご近所セフレの方が背徳感は抜群に高いです。
遠くの土地だとあまり背徳感もなく、ただの火遊びと感じてしまうからでしょうか・・・・
ともかく、あまり燃え上がるよう言う感じがしないのでしょうね。

ご近所すぎるセフレはやり放題!

セフレを手に入れる最も手っ取り早い方法が出会い系サイトです。
怪しかったりサクラばかりの出会い系が多い中、正真正銘のご近所セフレがゲットできるサイトとして有名になってきた某出会い系アプリ。

実はこのアプリの人気の秘密は「ご近所セフレ検索」なのです。
利用者の位置情報からすぐ近くにいるセフレ希望者を見つけ出すことができるんのです。
この機能が斬新だと話題になり瞬く間に広まったこの出会い系アプリ。
利用者が多ければご近所セフレも見つかりやすくなり、さらに人気になってきます。

昼間ヒマを持て余している若妻から、遊びたい盛りの女子校生までがこのアプリを利用し、ご近所セフレを募集しまくっています。
たくさんの人が使っているので必然的に、ご近所にセフレ候補が見つかりやすくなり、場合によってはすぐ隣のマンションの人妻と・・・なんてことも起こってきます。

エッチしたくてしょうがない人同士を結び付けてくれるこの出会い系アプリですが、調子に乗っていると痛い目に遭うのも世の常です。
何しろ利用者が多すぎて、知っている人に出逢う確率が飛躍的に上がってきたのです。
SNSなどでも、ふとしたきっかけで知り合いが見つかるように、この出会い系アプリでもちょっとした油断で知り合いに見つかってしまったりするケースが報告されるようになってきました。

ご近所すぎセフレでは、このようなケースがいくつか報告されていて、ご近所すぎる人同士が出会った時の顛末がストーリー形式でレポートされています。
お互い軽い気持ちで始めた出会い系アプリですが、知り合いと出逢ったとたん、急に重くのしかかってくるさまが克明に描かれています。
まさに天国から地獄状態なのですが、このようなピンチすらチャンスに変える能力があれば、この出会い系アプリをうまく使いこなしていけるのではないかと思います。

寝袋エッチ~先輩!入っていいですか?

大学に入った直後、サークル勧誘で可愛い先輩にアウトドアサークルに誘われた主人公。
誘ってくれたひなみ先輩は可愛いし、”アウトドア”という軽い名前につられて入部したのはいいのですが・・・

アウトドアサークルの実態は結構ハードな山登りがメイン。
しかも、部員は女の子ばかりなので、男である主人公は体の良い荷物持ちにされてしまいます。

部員の子たちが楽しそうに山登りをする中で荷物の重さで完全ダウンしてしまう主人公がちょっと可哀想です。
さらに、主人公の寝袋とテントだけ荷物に入っていなかったというオチつきです。
普通なら誰かが毛布を貸してくれたりしそうなのですが、女の子たちは結構冷たく、誰も助けてくれません。
ひなみ先輩すら助けてくれないのです。

完全なパシリ状態の主人公は泣く泣く夜を過ごすことになるのですが・・・
あまりの寒さに全く眠れません。
死にそうになっている主人公を見かねたひなみ先輩。
「ほら、入りなさいよ」と言って寝袋に入れてくれます。

もっと早く入れて欲しいですよね・・・

ひなみ先輩はただ主人公を哀れんでいただけで、エッチな事は全く考えていません。
その証拠に、主人公を寝袋に入れてあげるとすぐに寝込んでしまいます。
しかし、主人公は初めて触る女の子の身体にドキドキして寝るどころではありません。

ひなみ先輩の柔らかいカラダに興奮した主人公は、眠っているひなみ先輩の身体に手を出してしまいます・・・
寝袋エッチ~先輩!入っていいですか?」はこちらから読めます。

子作りツアーへようこそ!

日本の将来を憂いる一人の男。
彼は政治家というわけではなく、旅行会社に務めるどこにでもいるサラリーマンです。
そんな彼でも、何か国のために役立てることはないかと思って考え付いたコト、それが婚活ツアーでした。
(婚活ツアーで出生率が少しでも上がれば・・・)
そう考えた彼が企画したツアーは”子作りしないと成婚しない”婚活ツアーだったのです。
これなら必ず子供ができて出生率が上がると考えたのです。

彼の企画は思いもよらない方向で大成功します。
ただの婚活ツアーではありきたりで人も集まらないのですが、婚活中に子作りができるツアーとして大人気となったのです。
しかも、この婚活ツアーの行先は海外のリゾートビーチ。
開放的な常夏の海で可愛い子と婚活できると密かに人気のツアーとなります。

ツアー参加者がお見合いする女の子は南国の可愛い子ばかり。
参加者は何としても成婚しようとして目の色を変えています。
もっとも、ツアーが進むと開放しすぎた参加者たちが、その辺にいる女の子を連れてきて婚活を行ってしまうケースもあるようですが・・・笑

ルールと言えば”子作りしないと成婚しない”ということだけで、他はフリーダムと言ってもいいこの婚活ツアーはリピーターも続出するほどの大人気!
気になるツアーの内容はこちら

ヤレる子!電車えっち

とある地方都市は伝説とも言われるほど成功率が高いヤれる電車があります。
この都市はもともと遊郭であった場h祖であり、そのに住んでいる女の子は生来エッチな子がとても多いのです。
しかも、みんな安産型のムチムチのお尻やおっぱいをしたエロい子ばかりなのです。

主人公はもともと講師として彼女らに勉強を教える仕事をしていたのですが、講師たるものが女の子に手を出すわけにはいきません。
悶々とした気持ちで日々を過ごしていたのですが、ある日、風俗店の店長と仲良くなって秘密のリストを手に入れます。
店長はこのリストのことを「ヤレる子のリスト」と呼んでいます。
このリストは業界人が簡単にヤレる子を徹底的に調べ上げたものなのです。

これさえあればナンパ素人の主人公であっても簡単に女の子を落とすことができるというのです。
そんな素晴らしいものがあるならと思って試してみる主人公。
女の子は主人公からはほとんど何もしていないのの勝手に発情してしまうのです。
(こんなエロい子がいたんだ・・・)
驚きつつもしっかり女の子を弄りまくる主人公。
あまりに無抵抗にヤらせてくれるので、そのうち我慢できなくなって・・・!?

※このあえぎ声はホンモノです。

※このあえぎ声はホンモノです。konoaegikoe-honmono

声優さんとハメ放題のエロ漫画です。
旧y国のエロゲーを作るために、エッチボイスは全て本物にこだわったエロゲースタジオ。
主人公はそのスタジオの新人ディレクターです。

ディレクターの仕事と言えば・・・声優さんとエッチしてエロいボイスを作ること!
新人声優さんのたちばな萌南(もなみ)ちゃんや、ベテランお姉さん声優の美袋(みなぎ)ちなつちゃんと言った可愛くてエロいこと大好きな女の子たちとエッチをしまくります。

ディレクターである主人公も一応役作りはしてエッチの望むのですが、声優さんたちに押されっぱなしです。
何しろ声優さんたちはエロい声のプロであると同時に、セックスのプロでもあったのです。
主人公のとのカラミも平然とこなしていきます。
もちろん、新人である萌南ちゃんも慣れていないとはいえ最初っからハードなエッチをこなしてきます。
声優さんたちのエロさに圧倒される主人公。
それでも仕事のためと思って声優さんたちをハメ倒します。
途中からゲームシナリオ何てほとんど無視してエッチしまくってしまいますが、エロゲーなので何とかなるという理屈で精油さんとのセックスにまい進する主人公。
やりたい放題にヤッてできたゲームってどんなものか気になります。