ご近所すぎるセフレンドはやっぱり問題!?

ご近所はいろいろと情報もらえたり、おすそわけもあったりと便利な存在です。
しかし、近すぎるとかえって面倒くさいものですよね。

普通に付き合っていても面倒なのに、セフレのような肌と肌を重ねる場合はなおさらです。
それでも果敢にご近所にセフレを作ろうとするケースは後を絶ちません。
理由は出会うのが簡単だからです。

ご近所なのですぐに会えるので関係構築のコストが低くなります。
また、一度一線を越えた後は、何度でも手軽に呼び出せるという点も大きいです。
もちろん関係構築のコストが低いのは魅力なのですが、半面でデメリットも目をつぶることができないものです。
一番怖いのは他のご近所さんに見つかってしまうこと。
もし見つかってしまうと無傷で済ますことはほぼ不可能です。
もし見つかったのがご近所すぎる相手の場合、ダメージは致命的なレベルになりかねません。

それでも出会いを求めるのは、ご近所すぎるセフレのメリットが他のデメリットを圧倒してしまうからでしょう。
念のために書いておくと、ご近所でセフレを探すのは推奨できません。
後悔先に立たずという言葉があるように見つかった場合のリスクを考えると、遠くのセフレに払う関係構築コストの方が安すぎると思えてしまうくらいです。
ちょっと考えればわかるようなものなのですが、それでもご近所に求める人が多いのは、メリットデメリット以外に「背徳感」などがあるからかもしれません。

確かにご近所セフレの方が背徳感は抜群に高いです。
遠くの土地だとあまり背徳感もなく、ただの火遊びと感じてしまうからでしょうか・・・・
ともかく、あまり燃え上がるよう言う感じがしないのでしょうね。