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義父のぬるぬるマッサージ

義父のぬるぬるマッサージ
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水原みさとは学校で新体操部に所属する女の子です。
大会が近いこともあって猛練習中のみさとですが、思い切り足をあげたときに腰に負担をかけ過ぎたせいか痛めてしまいます。

少し動いただけで痛む腰では大会に出るなんて夢のまた夢です。
家でも意気消沈しているみさとを見かねた義父はマッサージしてやろうかと申し出ます。
母も、義父は最近マッサージにはまっているので受けてみたらいいとアドバイスしてくれます。
半信半疑ですが、一応マッサージしてもらうことにしたみさと。

しかし、いきなり不安が現実のものとなります。
義父はマッサージするときは制服を脱げと言ってきたのです。
幸い、制服の下には部活用のレオタードを着たままにしていたので、レオタード姿でマッサージをしてもらうことにしますが・・・

やはり、義父のマッサージがまともだったのは最初のうちだけでした。
義父はみさとのお尻や太ももを指圧と称して触り始めたのです。
執拗に責められて思わず気持ちよくなってしまったみさと。

悶々としてしまうみさとですが、次の日には下着姿でマッサージをされてしまいます。
だんだん卑猥になっていく義父のマッサージに嫌悪感を示すみさとですが、同時に気持ちよくてまたやってもらいたいと思ってしまうのも事実です。
そうこうして言ううちに遂に裸にされて、ローションでぬるぬるマッサージをされてしまったみさとは遂に・・・!?