寝袋エッチ~先輩!入っていいですか?

大学に入った直後、サークル勧誘で可愛い先輩にアウトドアサークルに誘われた主人公。
誘ってくれたひなみ先輩は可愛いし、”アウトドア”という軽い名前につられて入部したのはいいのですが・・・

アウトドアサークルの実態は結構ハードな山登りがメイン。
しかも、部員は女の子ばかりなので、男である主人公は体の良い荷物持ちにされてしまいます。

部員の子たちが楽しそうに山登りをする中で荷物の重さで完全ダウンしてしまう主人公がちょっと可哀想です。
さらに、主人公の寝袋とテントだけ荷物に入っていなかったというオチつきです。
普通なら誰かが毛布を貸してくれたりしそうなのですが、女の子たちは結構冷たく、誰も助けてくれません。
ひなみ先輩すら助けてくれないのです。

完全なパシリ状態の主人公は泣く泣く夜を過ごすことになるのですが・・・
あまりの寒さに全く眠れません。
死にそうになっている主人公を見かねたひなみ先輩。
「ほら、入りなさいよ」と言って寝袋に入れてくれます。

もっと早く入れて欲しいですよね・・・

ひなみ先輩はただ主人公を哀れんでいただけで、エッチな事は全く考えていません。
その証拠に、主人公を寝袋に入れてあげるとすぐに寝込んでしまいます。
しかし、主人公は初めて触る女の子の身体にドキドキして寝るどころではありません。

ひなみ先輩の柔らかいカラダに興奮した主人公は、眠っているひなみ先輩の身体に手を出してしまいます・・・
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