女の子が落ちた先は、俺の息子の先っぽだったのでやり放題

もしも可愛い女の子が部屋に来てくれたら・・・そんな妄想を予想外の方法で叶えてくれる物件がありました。
底辺フリーター相川は毎日クタクタになるほど働いています。
それでもようやく暮らせるほどの給料しかなく、家はボロいアパート。
当然女の子と仲良くなるチャンスも時間もない相川にとって、女の子が部屋に来てくれるなんて夢のまた夢でした。
しかしある日、その夢がかないます。
なんと突然天井が抜けて女の子が落ちてきたのです。
しかも、落ちてきた先は相川のムスコの先っぽ。
さらにラッキーなことは女の子は裸同然の格好だったので、そのまま根元までずっぽりです。

部屋に女の子が来て(落ちてきて)くれて、しかもそのままハメさせてくれた。
底辺フリーターである相川にとっては考えたこともないラッキースケベでした。

実は、落ちてきた女の子は自分の部屋でお芝居の練習をしていたのです。
しかし、熱が入りすぎてしまったせいか、床がぎしぎしと悲鳴をあげていることに気が付きませんでした。
もっとも冷静であったとしても、もともとボロいアパートなので、そんなものかと気にもしなかった可能性はあります。
そして一歩踏み込んだ途端、床は限界を超えてしまい崩落してしまったのです。
当然女の子も下に真っ逆さま。

理由はともかく、相川の部屋というか、相川の真上に突然降ってわいた女の子。
相川としてはこのチャンスを逃すと、次はいつ同じことが起きるか判りません(絶対次はないけど)。
ちょうどオナニーをしていたこともあって準備万端だった相川はそのまま女の子の腰を掴んで動き始めます。

突然の床崩落から女の子が降ってきて、そのまま即本番なんて調子が良すぎると思うかもしれませんが、相川にとっては女の子が落ちてきて、挿入させてくれたことはまさに宝くじ当選以上の価値があります。
床崩落なんてどうでもよくなってそのままヤるべきことにまい進してしまったのです。

まさかの展開ですが、落ちた女の子も久しぶりのエッチだったせいか、相川を拒んだりせず一緒に楽しんでいます。
女の子が落ちた先は、俺の息子の先っぽだったはもはや相川にとっては2度とないチャンスなので、全力で楽しんでいるのです。
ちなみ落ちてきた女の子は表紙絵とは別人の子です。
表紙絵はこのボロいアパートの大家さんなので、彼女との絡みも今後期待できるというわけですね!